市立尼崎高バレー部の監督と臨時講師の顔画像や名前が気になる!体罰があった動画や内容を調査!

尼崎市立尼崎高等学校バレーボール部の選手が臨時講師のコーチより平手打ちを10回以上叩かれる体罰があり、監督もこれを黙認。

そして、20~30分意識を失っている最中でも放置!

意識が戻ってもすぐに病院へ連れて行かなかったことがあったそうです。

その問題について、監督や臨時講師のコーチの顔画像と名前、体罰内容や動画を書いていきます!

尼崎市立尼崎高等学校バレーボール部の臨時講師のコーチの顔画像や名前は?

尼崎市立尼崎高等学校バレーボール部は昨年(2018)の全国高校総合体育大会(インターハイ)で初優勝した強豪チーム。

その指導者が臨時講師のコーチなのか?

そうであれば、顔画像や名前が気になるところです。

Twitterの情報では、コーチが外川叶人(とのかわかのと)、監督は藤原和典と特定されているようです。

外川叶人の年齢や臨時講師の方なのかを確認しました。

facebookに同姓同名で居住地が滋賀県大津市という方がいましたが、青年月日まで確認できませんでした

インターネット上にバレーボール活動記録が掲載されているだけで特定するのは少々・・・気が早い気がします!

もしかしたら、他の人なのかもしれませんよね!

よって、この顔画像や名前を特定しましたらアップしておきます。

市立尼崎高バレー部の体罰内容や動画は?

市立尼崎高バレー部の体罰がわかった2019年5月9日の会見で桑本広志校長の報告を元に市教育委員では、「怪我はなかった」と述べていたという。

その後の報告で、「20~30分は意識を失う」「顔面打撲と脳しんとうの診断」がわかったというではありませんか。

引用
部員は4月29日午前11時ごろ、同校体育館で、練習態度を理由にコーチから10回以上顔をたたかれ、20~30分間意識を失った。だがコーチは救急車を呼ばず、意識が戻るまで床に寝かせていた。校内にいた男性監督(51)も直後に報告を受けたが病院には運ばず、夕方まで帰宅させなかったという。

 部員は同日夜に行った病院で加療約1週間の顔面打撲と脳振盪(しんとう)と診断され、翌日受診した耳鼻科医院では加療2週間の左鼓膜裂傷との診断を受けたという。

バレー部のコーチや監督で隠蔽をしていたのかもしれませんが、、、

もしかしたら部員も監督やコーチが怖くてなんにも言えなかったのかもしれません。

強豪チームに体罰が常習化している風情はまだまだなくなっていないように感じます。

「強くなるためには、体罰も必要!」という方もいますが・・・

体罰をして、強くなったという選手は数少ないです!

動画が出回っているかと思い、確認しましたがみつかりませんでした!

練習中に動画を撮るのがむずかしかったのかもしれません!

このバレー部の練習時間からみてもすでに体罰に近い感じですよ!

引用
練習時間: 平日 3時間  休日 6時間

月曜日 軽トレーニング・治療日
火~金曜日 スキルトレーニング
フィジカルトレーニング
土・日曜日 練習試合(実践練習)

尼崎市立尼崎高等学校のHPを見た感じ休養日なしです・・・

プロ野球選手さえも練習を休む日があります!

体のできていない高校生が毎日休みなしで練習するのもどうかと思われます!

最後までありがとうございます!

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