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ピエール瀧のコカイン仲間って誰?顔画像と名前や常習犯とバレなかった理由が気になる!

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ピエール瀧容疑者が「20代のころからコカインや大麻を使用していた」と供述していることが2,019年3月15日、捜査関係者への取材で分かったということなんですが・・・

30年もよくバレずに常習していたな~って思いますよね。

しかも結婚して子供もいるし、交友関係も広いはず!

もっとも驚きなのは、30年常習化していても田代まさしや高樹沙耶のように顔が変わったとか、やつれたとかそういう感じがなかったこと!

ピエール瀧のコカイン仲間は誰なの?
顔画像や名前は?
常習犯とバレなかった理由は?

それらをまとめていきます!

ピエール瀧容疑者が20代のころからコカインや大麻を使用していたと判明!

ピエール瀧容疑者の20代といえば、
石野が結成するバンド「人生」(ナゴムレコード所属)
電気グルーヴ
田中秀幸とのユニット「プリンストンガ」としてVJ活動
ナゴム時代には大槻ケンヂのユニット「まんが道」(一時的参加)
「ピエール瀧とベートーベン」(砂原良徳、ブラボー小松などが在籍)

父さえもピエール瀧容疑者の変化に気づかなかったと話していることなので日頃からの行動があんな感じだったともいえますね。

コカインを使用したことでさらに研ぎ澄まされた感じなのですかね?

友人が語る瀧容疑者の素顔

[box class=”box26″ title=”引用”] 瀧容疑者の地元・静岡県で、中学時代からの友人で元プロレスラーのスタンガン高村さんは次のように語った。
「彼に関して、ハメを外しているっていう印象はない。絶対的に『ダメなことはダメ』だし。
(酒を飲んでも)『二日酔いになっても仕事に行けるぐらいまでは飲むけど』みたいな。よく言われました。『しつこいよ。帰るよ』って。
楽しいことでもダメなことはダメ。そういう印象です」

瀧容疑者が無名の頃から親しいというタレントの日出郎さんは、
「瀧はとっても優しくて、電気グルーヴのツアーの時でもお茶を持ってきてくれたり、スタッフさんがパフェを食べたいってなったら探してくれたり。『かっこいい生き方をしてるね』と言われる先輩でいたいねと話はしていた」と話す。
[/box] 父や友人の証言からはやっているそう人じゃないんですね。

しかし、一部の共演者やスタッフなどにはあのテンションはヤバい!と証言もありました。

これは、もしかすると・・・20代ではなくもっと10代の頃から大麻に染めていたのでは?と勘ぐってしまいます。

10代の頃からのああいうテンションだったから周りの友人は気づかなかった可能性があると思わないかな?

コカインの使用時の仲間たちは?


ピエール瀧容疑者が20代のころから使用していたとなれば、バンド結成のときから一緒にいた仲間が一番疑われますね。

ピエール瀧容疑者はそういう影響が及ぶという相手の迷惑を考えていなかったでもなかったようで、一番近くにいた仲間たちは勧めなかったとのことです。

それは仲間内からリークを恐れていただけなのかもしれませんね!

20代の頃結成したバンド仲間以外に、ポンキッキーズで活動されていましたのでテレビ番組の仲間などといろんな仲間も考えられます。

ピエール瀧が常習犯とバレなかった理由!

ミヤネ屋 で「”セレブの薬物” コカイン」の有害性依存性の説明を聞くと、コカインや大麻がアルコールより低いことにビックリするし、誤解をうむんではないかと思えてしかたかないです。


ピエール瀧容疑者は、酒好きでよく飲み歩いているという証言も。
[box class=”box26″ title=”出典 日刊サイゾー”] 「瀧容疑者は酒好きとして知られ、夜の街を頻繁に飲み歩いているようです。さらに超夜型生活とも知られていますから、夜遊びの過程で、ドラッグに出会った可能性もありますね。実際に今回の逮捕も仲間内からの密告ともいわれていますから、一緒にキメていたドラッグ仲間の存在が疑われます」(週刊誌記者)
[/box] 酒が強いほうだったと思われますが、、、いくら酒が強いからと言ってもダメなものはダメ!

コカインが禁止されているのは精神を蝕むことと常習性が強い理由なんですね。

アルコールも度を過ぎるとコカインに近いようなところもあるので気をつけなければなりません!

最後までありがとうございます

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