吉野美穂子(エムフェイス)かわいい顔画像や若い家族がヤバ過ぎる!被害者への措置を調査!

会員交流サイト「エムフェイス」の広告掲載権と称して、広告の電子クーポンを買えば3年後に100倍になると2万3000人以上から181億円をだまし取った4人の容疑者。

4人の容疑者はこちら

・吉野美穂子(66)
・笹崎幸雄(67)
・磯貝孝子(54)
・田原正明(38)

広告の電子クーポンは実際には「ほとんど換金できませんでした」といいます。

このような詐欺事件は本当にあるかよ?なんで騙されるんだ?って思ってしまうほどなんですよね。

そこは吉野美穂子容疑者の話術やかわいい顔とか美貌に騙されてしまっているとか!

騙されてしまった2万3000人はほとんどが男なのでしょうか?

吉野美穂子容疑者やエムフェイス、被害者への措置をまとめました。

吉野美穂子の話術とは?

吉野美穂子容疑者の話術が聞ける動画がありますのでちょっと聞いてみましょう。

欲が深い人ほど、この話術は騙されてしまうような内容なんですね。

引用
広告の電子クーポンを買えば3年後に100倍になると勧誘し、吉野は「大富豪排出システム」をうたい、巧妙な話術でだましていた。

被害男性は「彼女と話すと、ストーリーがドラマチックで、感動的なんです」と話す。講演の記録ビデオには、ステージ上から「電車に飛び込んで死のうとした瞬間に電話かがかかってきました」「ド貧乏で死ぬかと思ったのに、敗者復活戦で大金持ちになりました」「おカネが増え続けます」と、サクセスストーリーを並べていた。

被害女性の1人は、100ドルで買った電子クーポン140枚がネット上で10日たらずのうちに270枚に増えたが「換金方法をコロコロと変えられ理解できなかったという。

コメンター達は
司会の羽鳥慎一「画面上の数字なんてボンボン上げられますからね。仮想通貨、電子クーポン、SNSと、高齢者にはわかりにくい」

高木美保(タレント)「3年後に100倍といわれた時点で変ですよ。壇上から講演のテンションで語りかけられると、人は信じてしまいます」

玉川徹(テレビ朝日コメンテーター)「おいしい話なら、自分で儲ければいい。人に持ってくるのは、巻き上げようとしているんだと気づかないとダメですよ」

最初から美味しい話はないと強く思わなきゃ駄目なんですね。

今までの詐欺事件を見ても、最初から美味しい話を持ち出しています。

吉野美穂子のかわいい顔画像や若い家族ら


この顔をかわいいと思うのは年配の方ではないでしょうか?

私はかわいいとはちっとも思えませんが、、、年齢の66歳ということを考えればかわいい方だなとぐらいしか!


遠くから確認すると若い頃はきっと可愛かったんだろうなって言い切れます。

プロフィール
名前 吉野美穂子(よしのみほこ)
生年月日 1953年 3月 9日
年齢 66歳
出身地 北海道小樽市
現住所は東京都多摩市永山に住んでいて、結婚して旦那や子供がいるという話は出てきていません。

こういう詐欺をしている以上家族はおそらくはいないと思われます。

北海道小樽市に両親がまだ現在であれば90歳ぐらいで生活しているでしょうが・・・ほとんど実家には帰っていないのではないかな?

エムフェイスとは?逮捕や被害を調査!

引用
エムフェイス 『mface』 は、2011年にマレーシアにて設立された 第2のFaceBookを目指す“自称”全世界規模のソーシャルネットワーキングサービス。 運営法人は エムフェイス・インターナショナル 「Mface International」

有料会員は、mfaceの「広告権の購入」でお金を投資すれば、 オンライン電子クーポンシステム(GRC/Mcoin)で確実に資産が増え “大富豪輩出システム”との謳い文句で勧誘しているようです。

逮捕

台湾・タイ・韓国の捜査当局によるmface&MBI関係者の逮捕及び関係先の強制捜査が始まり違法性が認められる。

問題点

1、日本国内に統括する法人が無く、代表者がいないこと。

2、日本国内で活動する各主要グループ「代行」が、国内で投資の募 集、勧誘、説明、

  契約の締結、現金回 収・送金、その他 会員の登録及び管理、報酬・配当金の支払い等、

  全ての取引行為をしてること。

3、特商法における連鎖販売取引の規制対象となる概要書面及び契約書面の不交付。

4、特商法で定められている契約の取消し、クーリングオフが一切出来ないこと。

5、本社及び代行業者が金融商品取引法における登録がなされてないこと。

被害実態

口コミで勧誘していく手法(ネットワークビジネス)で被害が急増しているようです。

日本円では455万円の投資金をすすめる勧誘が多いようです。

投資すると、MFCの広告権を購入して世界中の人がクリックすると広告料金が入り、GRCと言うポイントが貰えるそうです。

ここからが仮想通貨でポイントでネットショッピング、不動産、自動車、航空券、食事、テーマパーク、ホテル、旅行などができる。

ですから申し込み書類も、

「MFCCLUB広告ポイント購入サポート申請書」となっています。

問題は利益の話ばかりで、リスクの話、説明が一切ないことです。

そして、最も重要なお金の振込先が個人口座になっていることです。場合によっては金融商品取引法違反になりますので注意して下さい。

また、ネットワークビジネス的に勧誘していますので、とにかくバックマージン、紹介料を優先になり元金保証もしくは元金保証と勘違いさせる手法が多いのも問題です。

MBIグループ 最高責任者逮捕 – mface親会社
2017.6.20

THE Star:配信

MBIグループインターナショナルの捜索に伴い27百万リンギットを保有する銀行口座が凍結され、当グループの最高責任者が逮捕されたことが判明した。

この捜索は、マレーシアの銀行ネガラ、警察、検事総長の援助を得て、国内貿易協同組合および消費者省によって実施された。

同省は火曜日に簡単な声明で、月曜日にペナンとケダ州で捜索が行われ、当局は容疑者が所有している銀行口座を凍結した。

しかし、容疑者の身元は発表されなかった。

その他、現金68万8000リンギット(約1800万円)と高級車3台が押収された。

法執行当局者は火曜日の記者会見で詳細を明らかにする見込みだ。

5月31日に、MBIインターナショナル関係先のいくつかの地点での捜索に続いて、91の銀行口座の177百万リンギット(約46億円)が凍結された。

マルチエージェンシーのチームが、クアラルンプールのMスクエアロジスティクスセンターとペナンのショッピングセンターであるMモールを捜索、買い物客は商品と引き換えにロイヤリティポイントを使用していました。

Ops Tokenと呼ばれるこの摘発は、1993年のDirect Selling and Anti-Pyramid Scheme Actに基づいて行われ、省庁、警察、マレーシア企業委員会、CyberSecurity Malaysia、Bank Negaraの役員によって導かれました。

この摘発事件は、同省が国民からの苦情を受けた後であったが、執行部のダトゥク・モッド・ロスラン・マハイディン(Datuk Mohd Roslan Mahayudin)によると、関係者の逮捕はなされなかった。

同氏は、2001年の反マネーロンダリング、反テロ資金供与、不法行為収入の下で口座が凍結されたと述べた。

彼は口座が8つの異なる銀行、43の会社口座、48の個人の下にあったと付け加えた。

MBIインターナショナルは、以前は疑わしい財政制度を持っていたことを理由に、ネガラ銀行によってレッドカードを付けられました。

メンバーはスキームにお金を入れ、多くのバーチャルコインを受け取ります。

1年以上の「インキュベーション期間」の後、彼らはこれらのコインを、MモールのようなMBI傘下の小売店で商品やサービスに費やすためのポイントに変換することができます。

この制度は毎年大きなリターンを与えていると言われており、ペナンで設立された金融スキーム中で最も長く運営されていると考えられています。

エムフェイスの被害者の会や被害者の措置は?

エムフェイスの被害者の会や被害者の措置を調べていくと、「被害相談窓口」二次被害が起きていますので注意をしたほうがいいです。

注意
投資被害の相談窓口
Mface(エムフェイス)被害について)
先物取引情報相談窓口 会社概要
URL http://www.sakimono-sos.net
会社名 Honu情報センター
住所 〒540-0024 
   大阪府大阪市中央区南新町1-4-1
電話番号 0120-694-060
『投資資金について少しでも「おかしい」と思う方、自分で判断する前に専門家にご相談下さい。損金なのか被害金なのか判断します』
『このような事案は専門家でないと正しい解決はできません。該当する方は、専門家へ相談して下さい』

~などと云う謳い文句で被害相談を募集。

そうしてまで情弱の人を騙し続けるという被害がいまだに続けています。

相談したい場合は、警察に相談して警察が薦める相談窓口所に聞くのがいいでしょう。

最後までありがとうございます

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