石川哲久(木更津市議)選挙利権がらみやトラブルがヤバすぎる!?学歴と経歴や息子と家族を調査!

2019年3月9日午後8時50分ごろ、千葉県木更津市中央2丁目のマンションの住人から、「男の人が血だらけで倒れている」と110番通報があり、倒れているという人が元旧建設省(現・国土交通省)の石川哲久さん。

現在は2015年4月26日に木更津市議を新人ながら2,530 票も集めて当選している方です。

石川哲久さんが元旧建設省(現・国土交通省)に勤めていたエリートであることから選挙利権がらみやトラブルがあったということが話題になっていましたので調査して書いていきます。

石川哲久の学歴や経歴

プロフィール
名前 石川哲久(いしかわ のりひさ)
生年月日 1948年1月1日
年齢 71歳
出身地 千葉県木更津市
昭和45年東京大学工学部都市工学科卒業後、建設省に入り、住宅局・都市局・計画局・国土庁等で、都市・建築・住宅行政に携わる。

中央省庁 都市局

都市再開発課で、各地の再開発事業を支援(1976年~)
都市計画課で、用途地域・線引き等の土地利用調整を担当(1988年~)

中央省庁 住宅局

建築指導課で、メキシコ大地震後日本政府の技術協力団長として1ヶ月間滞在し、応急被災度判定方法を指導(1985年)
(日本でも、阪神淡路震災等で活用される)
・住宅整備課長
1995年の阪神淡路震災の住宅復興を支援(1996年~)
・建築指導課長
市場開放等の建築基準法改正を担当(1997年~)

中央省庁 国土庁

・地方都市整備課長
各地の地域づくりやUターン等を支援(1994年~)

中央省庁 地方勤務

秋田市の新都市開発局長で400haのニュータウン開発をスタート(1981年~)
埼玉県の住宅都市部技監で、首都圏の住宅問題への対応(1991年~)
大阪府の建築都市部長で、大阪府のまちづくり(まちなか再生から新市街地開発まで)全般を担当(2000年~2003年)

2003年に国土交通省退職後は(独)建築研究所理事で建築新技術の開発支援(2003年~2005年)
2005年から住宅生産振興財団理事で、各地の美しいまちなみづくりをコーディネート

木更津にて

2009年木更津にまちづくり事務所開設。
2009年木更津市南片町区町内会顧問。

2018年9月、瑞宝小綬章(ずいほうしょうじゅしょう)受賞
(公共的な職務の複雑度、困難度、責任の程度などを評価し、重要と認められる職務をはたし成績を納めたものに与えられる章)

経歴は皮肉を言いたくなるほどエリート過ぎる・・・

エリート街道を突っ走った後に地元の木更津市で落ち着くどころが市議選挙に出るほど活発な人生を送っていることにも見習いたい。

家族や息子、お子さん、孫たち

石川哲久さんが瑞宝小綬章受賞式時に家族や孫たちと思われる記念写真がfacebookにありました。

この日は人生最高な日だったかと思うと犯人がますます許せないな~っておもいました

集合写真にはおそらく・・・隣が妻で大きくなっているお子さん3人にお母さん、孫3人が写っていました。

石川哲久さんの父や祖父は木更津市市長を勤めたことがある政治一家でもありました。

木更津市歴代市長に石川の名前があったのはこの2人です。

石川善之助 (1943年3月11日 – 1946年11月6日)
石川昌 (1979年5月1日 – 1995年4月30日)

この名前の方が祖父と父とのこと。

石川哲久の選挙利権がらみやトラブル

木更津市市議選挙が2019年4月21日に投票が行われます。

投票日  2019年04月21日
告示日 2019年04月14日

石川哲久さんは今年の木更津市市議選挙に現職として出馬すると表明されていました。

石川さんのfacebookに気になることをリンクシェアしている記事があり、この絡みはちょっとやばかったかもしれません。

石川さんはこの記事については特にコメントしていませんが、、、

カジノ絡みとなればコッチ系もあったのではないでしょうか?

さらに元旧建設省(現・国土交通省)で土建関連も・・・

千葉県のカジノリゾートを目論んだのかもしれません。

あくまでも推測の域ですが・・・

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