髙田雄史社長のティラミス店HEROSやgramのパクリが酷すぎる!経歴と学歴や韓国人の噂を調査!

ティラミス店HEROSやgram社を運営している髙田雄史社長。

HEROS’ ティラミス専門店を1/20に表参道店でOPENした商品がシンガポールのティラミスヒーローとにていることからパクリ疑惑で炎上しているようです。

髙田雄史社長が日本で作成したHEROSはこちら

シンガポールのティラミスヒーローはこちら

日本のティラミスHEROSとシンガポールのティラミスヒーローの瓶詰め画像を比較しても似ているんですね。

味はシンガポールのティラミスヒーローの方が、プリンの溶けが早く、コーヒーの苦味部分がしっかりしているとフードマスターさんの声。

なぜ日本でこんなことになってしまったのだろうか?

ティラミス店HEROSを運営している社長が髙田雄史さんということでgram社も運営していることがわかりました。

gram社もなんとパクリ疑惑がでてしまいましたので髙田雄史社長やgram社、ティラミス店HEROS、シンガポールのティラミスヒーローについて書いていきます。

髙田雄史社長のプロフィール

プロフィール
  名前  髙田雄史
旧名 高田雄
生年月日 1972年
年齢 47歳 
出身地 大阪市北区 

韓国人という噂は?

 

商品をパクって販売する手法に韓国人や中国人が多いということから噂があったようです。

五輪エンブレムのパクリ疑惑で騒動があった佐野研二郎さんは、本名が(朴尊簸)との噂もあったといいます。

実際に髙田雄史社長の出身について調べてみましたが、信憑性の高い情報は得られませんでした。

知っている方がいましたらこっそりと教えていただけたらとおもいます!

経歴

髙田雄史社長の経歴を簡単にまとめるとこのようになります。

不動産の営業マン
創作料理店を開業
株式会社gram設立
株式会社HERO’Sを設立

元々はやり手の営業マンだったが、たまたま笑顔でおいしいそうにパンケーキを食べている光景に出合い「これだ!」と、オリジナルなパンケーキの研究に励んだ。試行錯誤を繰り返しながら新たなパンケーキとして生み出したのが“ふるしゅわ触感”の、ふわふわな口溶けの三段に重ね上げたプレミアムパンケーキだった。

http://www.nnn.co.jp/dainichi/rensai/anokono/170712/20170712029.html

オリジナルなパンケーキの研究に励んだまではいいのだが、、、

ロゴ、構成、アイディアまで研究していなかったのかな?

学歴

 

髙田雄史社長のgram社やティラミス店HEROSのパクリ疑惑はこれだけではなかった!

gram社は「奇跡のパンケーキ」。

「奇跡のパンケーキ」は元々FLIPPER’Sのパンケーキ商品名と言われていました。

FLIPPER’Sのパンケーキ

gram社の商品ロゴもパクったとも言われています。

gram社だけではなく、大阪のプリン専門店 うっふぷりん「ティラプリ」も・・・

大阪のプリン専門店 うっふぷりん「ティラプリ」

bran cafe

髙田雄史社長があちこちとパクリ疑惑をしていそうですが・・・

現状は、商標登録を早くしたもん勝ちということだそうです。

この法律も変えなければいけない時期がきているのでしょうか?

この法律について弁護士はこのように説明した。

なぜ、本家であるはずの「ティラミスヒーロー」が改名に至らなければいけないのか、そして、ネット上で高まる「『HERO’S』を罰することはできないのか?」という疑問について、今回、弁護士法人ALG&Associatesの山岸純弁護士に話を聞いた。

まず、今回の騒動をひもとくカギは、山岸氏いわく「商標登録」。シンガポールの「ティラミスヒーロー」が日本で商標登録を行っておらず、「HERO’S」が先手を打ったことにより起きた“悲劇”だという。確かに、特許情報プラットフォーム「J-PlatPat」で商標検索をすると、「HERO’S」の社長・高田雄史氏が代表取締役を務める株式会社gramが、17年6月に商標を出願、18年3月に登録という情報が出てくる。

「商標などの権利は、国ごとに取り決められるものなので、たとえシンガポールの法律で『商標』として登録されているロゴや商品名であっても、日本の法律で『商標』として登録されていないロゴや商品名は、日本では使用できてしまうのです。逆もまたしかりで、これを、『属地主義』(法の適用範囲に関する立法主義の1つで、自国領域内に場所的に限定するもの)といいます」

それでは、“本家”が泣き寝入りするケースが多発してしまうように思うが、それをフォローする「『マドリッド協定』という、たくさんの国が参加している条約がある」という。

「自国の法律で『商標』登録した後、もし将来、海外でもその『商標』を使った商品を販売する予定があるのであれば、このマドリッド協定にしたがって、『国際登録』をすることで、将来、海外(特定の国)でも『商標』の権利を主張することができるようになります」

そういった法的な背景を考えるに、今回シンガポールの「ティラミスヒーロー」は、「この『国際登録』をしていなかったのでしょう」と山岸氏は指摘する。

「日本では、13年8月から、シンガポール発の『ティラミスヒーロー』が販売されていたようですが、この時に、しっかりと『商標登録』なり、『国際登録』の手続きをしていなかったものとみられます。そのため、『HERO’S』が、先に日本で登録をすることができたわけです。これは、シンガポールの『ティラミスヒーロー』側のミスと言えるでしょう」

では、「HERO’S」が法的に罰せられる可能性はといえば、「商標上、正しいことをしているので、罰せられません」ときっぱり。

「卑怯と言えば卑怯ですが、『商標』というものが、原則として国ごとに制度化されているものである以上、仕方がありません。恐らく、『HERO’S』の関係者が、過去にシンガポールに行った際などに『ティラミスヒーロー』を見つけてきて、国ごとに『商標制度』があるということを知った上で、先に『商標』を確保したと考えられます」

シンガポールの「ティラミスヒーロー」側は、法的には“手も足も出ない”状況というわけだが、山岸氏は「HERO’S」の手法について、「いくら法律的に正しくても、ビジネス的には好まれません」と持論を述べる。

https://news.merumo.ne.jp/article/genre/8289618

法律的には問題ないとしているが、商売としてはよろしくないということなんですね。

髙田雄史はやり手なのかもしれないが・・・

髙田雄史のパクリについて言及

「HERO’S」側は21日、公式サイトで、「多彩なキャラクターと本物のティラミスの味わいを特徴に、『ティラミスヒーロー』やキャラクターの商号・ロゴを取得して展開を進めております」「他社のティラミスに関する商品とは関係ありませんので、他社の商品と混同されませんようお気をつけ下さい」とコメントしているが、「たとえ商品開発の過程で『シンガポールの「ティラミスヒーロー」を見てインスピレーションを得た』というようなことがあったとしても、どういう経緯で、商品を生み出したのか、もっとちゃんと説明すべきだと思います。シンガポールの『ティラミスヒーロー』の関係者の方に敬意を払う必要があるのでは」

シンガポールの商品を見て思いついた今回の商品なのだが、日本での商号・ロゴを取得している以上俺のものと譲る気なさそうな気配です。

引き続き追っていきたいとおもいます。

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