皇室

守谷慧(日本郵船)顔画像や出身大学と経歴が気になる!年収や馴れ初めとデート場所を調査!

更新日:

絢子さまの結婚相手の名前「守谷慧」と公表があり、ニュースになっていますので男性について書いていきます。

守谷慧のプロフィール

名前 守谷慧(もりやけい)
生年月日 1984年 3月 24日
年齢 32歳
出身地 おそらく東京?

顔画像を見るちが偉ぶっている方には見えないですよね。

東京の大手海運開始である日本郵船に勤務されていることで安定感があると声が高いです。

その安定感とは眞子さまの相手と比較してのことなんでしょうね。

比較されるのも可愛そうですが・・・眞子さまも絢子さま、承子さまや佳子さまも幸せになってほしいものです。

トライアスロンやマラソン、読書を趣味としている方だそうです。

おきなわマラソン2017年に出場して、完走されていました。

順位は667位ですがタイムを見てみると3時間54分2秒って・・・一般人として、趣味の範囲としては早い方ではありませんか!

守谷慧と絢子さまの今後の流れについて

7月2日 宮内庁より婚約内定を正式に発表
7月2日 午後より守谷慧と絢子さまの記者会見
8月12日 「納采の儀」
9月19日 「告期の儀」
     「皇室経済会議」
     「朝見の儀」
10月29日 東京の明治神宮で結婚式

「納采の儀」とは一般の結納にあたる儀式のこと

「告期の儀」とは結婚式の日取りを正式に決める儀式のこと

「皇室経済会議」とは総理大臣を議長とし、絢子さまが皇室を離れられるのに伴って贈られる一時金の額を決める会議のこと。おおよそ1億円になるとのこと

「朝見の儀」とは皇室の祖先などをまつる皇居の宮中三殿に参拝し、天皇皇后両陛下にお別れのあいさつの儀式のこと

守谷慧の学歴と経歴について

守谷慧さんの学歴については日本郵船勤務のことなので早稲田大学とか慶應義塾大学を卒業されているのではないかと声がありました。

日本郵船に勤務される方は高学歴の方が多いそうですが、採用ページを確認するとこう書いてあります。

「当社は、四年制大学を対象に、陸上職採用(事務系・技術系)をおこなっています。それに加え日本の海運会社で初めて、2006年度から一般の四年制大学(文理不問)などの卒業生から海上職(航海士/機関士候補者)の採用を行っています。入社後は、2年~2年半の教育、海上訓練を経てライセンスを取得します。そして乗組員としての乗船経験を積み、“船長”または“機関長”を目指します。その後は、その経験と知識をベースに陸上の様々な部門でも活躍していただきます。」

私が親で子供たちが内定されそうな話になったとしたらその会社に決めたほうがいいぞ!と即答しそう。

この採用ページを確認すると高校の採用はなく、大学以上であることがわかりました。

実際に大学を卒業された方が数多く入社しているんでしょうね。

https://shukatsu-mirai.com/archives/36340で見る限り、日本郵船の採用基準がかかれていました。

有名大学の出身者を中心に出身大学の傾向を調べたところ、東早慶一工・旧帝大・UCLA出身者が多く採用されているようです。特に東早慶一工・旧帝大出身者は全体の7割程を占めている形となっています。また早慶以外の私立大学については、全体的に採用者が多くないようです。日本郵船では全職種を総合した採用人数が少ないことも、私立大学からの採用者が少ない原因かもしれません。

追記:慶應義塾大学文学部を卒業しているとわかりました。大学時代には、オックスフォード大学に短期留学も経験されています。

フランス・パリの幼稚園に通われた後、港区立白金小学校、私立高輪中学校・高校で学んでいかれたそうです。

フランス・パリの幼稚園ということはフランスで生まれたことも思われますし、父親が海運業界で日本郵船に勤務されているかたなのかな?と思ってしまいますね。

守谷慧の年収について

日本郵船の年収について調べると・・・

30~34歳は1000万円ぐらいの年収でボーナスが200万円だそうです。

その年収は海運業界と比較してもトップクラスです。

32歳はこの年収をもらっているそうです。

日本郵船の役職の年収

日本郵船の仕事内容にもよりますが・・・内容としては、陸上技術職、海上職があります。

他の海運業界の年収の比較

約100万円ぐらいの違いがあるんですね。

仕事の内容によっては出張が多そうな会社の気もしますが、、、忖度して日本滞在の多い職とか役員クラスに昇格するのも考えられますね。

守谷慧と絢子さまの馴れ初めやデート場所について

絢子さまと守谷慧さんは去年の12月に初めて出会って、今年の4月に高円宮邸で開かれたパーティーに親子で招かれていたそうです。

デート場所が気になるんですが、報道を避けるためにもほとんどが高円宮邸内で愛を慎ましく育てていったのでしょうね。

ただ・・・絢子さまの母親である久子さまは守谷慧さんとは10年前からの知り合いでした。

キッカケは守谷さんの母親の季美枝さんがNPO法人「国境なき子どもたち」の専務理事を務めていて、関連行事に毎年訪れて季美枝さんと仲良くなっていったそうです。

その縁から久子さまが10年前に国境なき子どもたち」の写真展を訪れた際に守谷慧さんとあったそうです。

その後、去年11月、久子さまが「国境なき子どもたち」の設立20周年の祝賀会で守谷さんと再会した際、守谷さんが団体の理事に就任することを聞かれました。
「国境なき子どもたち」が、途上国の恵まれない子どもたちの教育や自立を支援する活動を行っていることから、久子さまは、福祉を学んでいる絢子さまが、国際的な福祉活動に興味を持たれるきっかけになればと考え、守谷さんを紹介されたということです。

娘の絢子さまより先にお母様が会って気に入ったことから娘を紹介したということであれば上流育ちでないとこういう縁はないような気もしますね。

「国境なき子どもたち」の設立20周年の祝賀会の募集を見ると、KnK創設者ドミニク・レギュイエと渡辺真理さんによるクロストークとか加藤登紀子さんの次女であるYaeさんのミニコンサートも行われたんですね。

KnK創設者ドミニク・レギュイエ

渡辺真理

Yaeさん

久子さまは娘の絢子さまが福祉を学んでいることから国際的な福祉活動に興味を持たれるキッカケとなればと紹介したそうですが、まさか・・・結婚相手になるまで進展するとは思いもしなかったでしょうね。

世の中は不思議な縁が巡りに巡ってくるものなんですね。

守谷慧の両親について!父親や母親を調査!

守谷慧さんの父親について調べていくと日本郵船の守谷兼義さんがおります。

親族なのか?姓名がたまたま同じなのか?それとも父親なのか?

気になりまして調べていくと守谷兼義さんの住所が港区高輪なんですね。

そこまで一致すると守谷慧さんの父親としか・・・思えないのですが、没されているようなのでおじいちゃんなのかもしれません。

そのおじいちゃんは、「航跡 守谷兼義とその生きた時代」の書籍があるぐらい立派な方だったのです。

そうであれば正真正銘のサラブレットなんですね。

1983年から1985年はICS副会長を務めていたそうです。

追記:守谷兼義さんはおじいさんで守谷慧さんは孫に当たります。

父親は元経済産業省官僚で現在は「日本アルコール販売」の幹部を務めている治さん(62歳)です。

母親については、久子さまの親しい関係で、「国境なき子どもたち」の専務理事であります。

上品そうな顔立ちしていますし、しっかりとしている母親様です!

2015年に逝去されています。死因はわかっていませんが・・・天国のお母様も絢子さまの結婚を喜んでらっしゃるでしょうね。

お幸せになられるといいですね~

最後までありがとうございます。



こちらも読まれています。

-皇室

Copyright© ざわざわ・・・ , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.