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トマムスキー場(北海道占冠村)雪崩の事故現場はどこ?雪崩の理由や原因が気になる!

ニュース

星野リゾートトマムスキー場に雪崩事故が起きたことで、事故現場や雪崩の理由と原因を掘り下げていきます

フランス人8人のバックカントリースキーは適切に行っていたか?ルールを守っていたか?色々と書いていきます!

トマムスキー場の雪崩


北海道占冠村のトマムスキー場でフランス人8人がバックカントリースキーを楽しんでいたところ雪崩に巻き込まれ1人が心肺停止

この速報でネット上は「またバックカントリーか・・・」「トマムスキー場の雪崩ね」と驚きをしない方がいることに驚きました。

https://www.police.pref.hokkaido.lg.jp/info/chiiki/sangaku/003-safe_mountain_climbing/kako_sonan-r0201.pdf

こちらの報告にはバックカントリースキーでの遭難が多発していると注意喚起がかいてありました。

また、トマムスキー場にバックカントリースキーツアーのプランがあるようです。

今回の雪崩事故はツアーだったのか?それともフランス人8人だけだったのか?そこが気になりますね。

雪崩の事故現場!


星野リゾートトマムスキー場は、北海道勇払郡占冠村字中トマムにあります。

ニュースでは星野リゾートトマムスキー場の周辺に雪崩が起きたとなっていましたので、スキー場ではなくバックカントリーが楽しめるコースを滑ったでしょうね


バックカントリーはこんな感じでパウダーを楽しめる魅力はあるのですが、リスクもあることを忘れてはいけませんね。

雪崩の理由や原因!


2020年1月30日の占冠村の気温は0℃だったそうですが、平年の北海道より高い感じがしますね。暖冬の影響がここにも受けていますね。

トマムスキー場の周辺には上級者限定解放エリアがあるそうで、そこにはルールがあるそうです。

入山にあたり、立ち入り禁止区域や解放エリアを滑る上でのレクチャーを必ず受けていただきます。 トマムのコース外滑走を安全に継続的に実施するためのオリジナルのルールとして設定しています。

フランス人8人はこのエリアを滑っていたのでしょうか?ルールは守っていたのでしょうか?

情報が入り次第アップします。

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