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メーガン妃の経歴や学歴が気になる!両親と兄弟や嫌われ者と理由がヤバすぎる!

有名人

2020年1月8日にヘンリー王子夫妻が、前代未聞としてロイヤルファミリーの「高位」王族の座を退くと発表されました。

ヘンリー王子の夫人であるメーガン妃についてイギリスでは嫌われものとして話題になっていました。

メーガン妃の経歴や学歴、両親と兄弟などと書いていきます。

メーガン妃が嫌われ者との理由がひどすぎる!


メーガン妃がイギリスでは嫌われ者としています。

その理由を聞くと納得の理由がずらりと一杯あげることができるんですね。

・両親がオランダとアイルランド系の白人父親とアフリカ系のアメリカ人母親
 ※白人と黒人の両方の血を受け継いでいるだけが理由ではないようですよ。
・義理の姉がイギリス王室をTwitterで罵倒したり妹(メーガン)の暴露本を執筆
・甥が薬物使用疑惑があったようで奇声と半裸で歩き回り逮捕される
・義理の兄が交際女性を脅迫して逮捕される
・父がパパラッチとメーガン妃の写真を捏造してお金を受け取っていた
・メーガン妃は元夫と結婚後すぐ別居して2年後に離婚するというバツイチの離婚歴あり
・キス・ハグ・ダンスなどを人前で披露するなど品格のある行動をしない
・出産後のロイヤルヘビーを公開しないと声明を出す
・出産に使用した病院が王室伝統病院ではなく、セレブ御用達の病院で出産費用が220万円以上
・出産の際に王室伝統は男性夫人医師チームが担当していたが、メーガン妃のためだけの女性主導婦人科医師チームを結成された
・妊婦の安産祈願パーティー(ベビーシャワーパーティー)に約840万円のスイートルームとニューヨークの高級ホテル「ザ・マーク・ホテル」への交通費が約2800万円とその他の諸々の出費で5000万円のベビーシャワーパーティー
・王室は今まで「文句を言わない。説明はしない」という姿勢だったところをメーガン妃の手紙が勝手に掲載されたという理由で法廷闘争に発展。
・結婚式に使用されたウエディングドレスがジバンシィの約3000万円
・妊婦中に着用したマタニティ用のドレスがデザイナーズブランドの総額6800万円
・出産前の旅行に約448万円
・高位王族の座を引くとインスタで発表の際はエリザベス女王やチャールズ、ウィリアム王子には知らされていなかった
・サセックスの商標登録

2018年5月19日に結婚式をあげたヘンリー王子とメーガン妃ですが、わずか2年たらずでいろいろと批判やパパラッチに追われているなどと心が休まらない日が続いています。

ダイアナ妃と比較しては大変失礼ですが、、、ダイアナ妃の最後はパパラッチに追われたゆえに大事故が起きてしまっています。

同じような展開になってほしくないと願っています。

メーガン妃の学歴!有名大学卒業生だった!


嫌われ者なメーガン妃ですが、成績は優秀だったと聞いていますので学歴を紹介していきます

中学・高校はロサンゼルスにあるカトリック系女子校に通い、大学ではノースウエスタン大学に進学しました。

ノースウエスタン大学に在学中は演劇と国際関係を専攻しており、2003年にこれら二つの学位を獲得して卒業しています。

大学の在学中にはアルゼンチンのブエノスアイレスの大使館でインターンを勤務しておりました。

またスペイン語を学んだりフランス語も6年間学んでいたということなんです

優秀な生徒さんだったと思われます。

メーガン妃の両親と兄弟!育ちはけっして・・・


母親はアフリカ系アメリカ人のドリア・ラグランド

元メイクアップアーティスト、旅行代理店のビジネスオーナー、ヨガインストラクター、2015年から2018年までメンタルヘルスセクターで働いていたそうです。

学歴はどこの大学なのかはわかりませんが、心理学の学士号を取得したり、南カリフォルニア大学のソーシャルワーク修士号を取得しカリフォルニアでソーシャルワークライセンス試験に合格しています。

ヘンリー王子の結婚式や孫のアーチの洗礼式にはメーガン妃の親族の中で唯一出席しております。

父親はオランダ・アイルランド系でトーマス・マークル

すでに引退していますが、かつてはテレビの照明監督兼写真監督をしていました。

1975年にテレビ番組Made in Chicagoの作品でシカゴ/中西部のエミー賞と1982年と2011年にテレビメロドラマ総合病院での作品を2つのデイタイムエミー賞の受賞者で知られており監督としてはかなり優秀な歴をもっています。

二人の子供はメーガン妃の一人であって、兄弟のサマンサ・マークルとトーマス・マークル・ジュニアは父のトーマス・マークルと前妻の子供である。

父はメーガン妃とヘンリー王子の結婚式に出席しなかった理由が心臓手術から回復しているところだったと発表しています。

メーガン妃の経歴!女優だったのは・・・

メーガン妃は社会活動の慈善活動に熱心と知られています。

・「国際女性デー」に国連組織 UNウィメンの支持者の一員としてスピーチ
・国際NGO「ワールド・ビジョン」のアンバサダーとしてルワンダやインドを訪問

などと経緯があります。

2002年に女優デビューしたのがソープオペラ『General Hospital』という作品。

ソープオペラとは昼ドラのことをいうそうです。

その後はゲスト出演として8作品などに出演していました。

ウィキペディアに作品を紹介されていましたので掲載しておきます。

テレビ&ドラマ
2002 General Hospital
2004 Century City
2005 Cuts
2005 Love, Inc.
2006 1 vs. 100
2006 The War at Home
2006 CSI: NY
2006 Deceit
2008 Good Behavior
2008 90210
2008 Til Death
2008 The Apostles
2009 Knight Rider
2009 Without a Trace
2009 Fringe
2009 The League
2010 CSI: Miami
2010 The Boys & Girls Guide to Getting Down
2011–2018 Suits
2012 Castle
2014 When Sparks Fly
2016 Dater’s Handbook

映画作品
2005 A Lot like Love
2010 Remember Me
2010 Get Him to the Greek
2010 The Candidate
2011 Horrible Bosses
2012 Dysfunctional Friends
2013 Random Encounters
2015 Anti-Social

英語で申し訳ないですが・・・

主演をした役が2011年からTVシリーズで始まった『SUITS/スーツ』でレイチェル・ゼイン役でした。

ヘンリー王子と結婚したことで「サセックス公爵夫人」「ダンバートン伯爵夫人」「キルキール男爵夫人」の称号をもらっています。

なお、過去にはサセックス公爵であるオーガスタス・フレデリック王子が唯一存在していたが、結婚しなかったため「サセックス公爵夫人殿下」と呼ばれるのは最初の女性となる。

オーガスタス・フレデリック王子は内縁の妻がいたそうですが・・・

「サセックス公爵夫人殿下」の称号をもらったことから「サセックス」の商標登録をしているということは浅ましいという声があがっているとのこと。

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