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高良鉄美の家族と息子や帽子を脱いだ理由が気になる!推薦や事務所を調査!

話題

2019年沖縄参院選の高良鉄美。

高良鉄美は、琉球大名誉教授で無所属新人として出馬となっています。

高良鉄美についてより詳しく書いていきます!

高良鉄美

プロフィール
名前 高良鉄美(たかの てつみ)
生年月日 1954年1月15日
年齢 65歳
出身地 沖縄県 那覇市
Twitter https://twitter.com/takaratetsumi19
Facebook https://www.facebook.com/takaraokinawa/
Instagram 調査中

事務所の場所

タカラ鉄美 後援会事務所

沖縄県那覇市泉崎2-3-2 HRSトラスト県庁前 2階
TEL:098-851-4160 / FAX:098-851-4159

眼の前に、沖縄県庁舎、沖縄県警察本部、琉球政府 立法院跡があるという立地場所です。

高良鉄美の会社や経歴

1984年、琉球大学に着任。
助手、講師を経て、1988年より法文学部助教授。
1995年より教授。
2019年退任。

大学教授になるのはとても大変といいますよね。
かなり優秀な人だと想像されます。
選挙に出る人は経歴も立派ですね。

高良鉄美の高校や大学などの学歴

沖縄県立那覇高等学校卒業後、九州大学法学部へ進学。
1981年、九州大学大学院法学研究科にて法学修士号を取得。
1984年、同研究科博士課程(公法学専攻)を単位取得退学。

九州大学法学部は、九州大学の学部内では2番目に偏差値の高い学部です。
62.5でした。

高良鉄美の家族、両親

父 高良鉄夫(てつお)
生年月日:1913年6月25日~2014年5月17日
第8代琉球大学学長・動物学者、農学博士(専攻は応用動物学)・ハブの研究でハブ博士と呼ばれる
紫綬褒章・勲ニ等瑞宝章・沖縄功労者・沖縄タイムス賞を受賞
高良鉄美さんは長男

母 高良恵美

妻・克美さんと息子1人、娘2人の5人家族。
41歳からシングルファーザーとしてお子さん3人を育てたそうです。
なぜシングルファーザーなのでしょう?
奥さんとは??
その辺の情報はわかり次第追記します。

高良鉄美が帽子を脱いだ理由は?

公の場での着帽を1994年から続けてきた憲法学者の高良鉄美。

その理由が、「「国会の中で帽子などの着用を禁止するのは明治憲法での傍聴規則であり、(現憲法で)国民は主権者だ。主権者の傍聴を規制するのは知る権利の観点からも不条理で、帽子を通じて国家権力に問題提起」のためだそうです。

憲法学者らしい答弁です。

1994年から続いていた帽子の着帽は、2019年沖縄参院選の出馬の際に「立法者の一員になる。それは権力の側に付いて立法権の担い手になることだ。その意味で私の立場も変わる」と述べ、当選した場合には帽子を脱ぐ考えを説明したそうです。

出典:https://ryukyushimpo.jp/news/entry-899917.html

憲法学者らしく毅然とした態度をしているな~って印象です。

ネットの声


高良さんを応援している人もたくさんいるようです。

ブログ主の意見

高良さんは、10%増税を反対しているようです。
また辺野古の新基地建設強行ストップさせるとも宣言しています。
自民党に反発をしていますね。

増税は本当にキツイですよね。
10%ってもうひどいです。
給料上がらないのに、消費税あげられるなんて、生活の質が下がりますよね。
国民皆困っているはずです。

また、辺野古の新基地建設は、沖縄の美しい海を埋め立てて作るのですよね。
というか、もう進んでいるのですよね。

基地建設は、自然環境破壊問題になりますよね。
また、普天間のように基地には外国人が出入りするので事件に巻き込まれないのか!?
と思いましたが、最寄りの住宅地から1.5キロ、市街地からも10キロ以上離れているようでそこは安心そうです。

高良さんは移設にストップをかけると言っていますが、もう移設するかしないかについては政治家が変わるたびに意見が変わっているので、もう工事進んでるなら移設したあとに起こる問題に集中して対策を練ればいいのにとも思います。
やってる工事とめて、どうするの?って思いますね。
選挙に勝つためのパフォーマンスかとも思いますね。

選挙の勝利ではなく、あくまで国民の生活を豊かにすることを目的に活動をしていただきたいと思います。

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