龍円愛梨のランジェリーパブ店の場所やスキャンダル内容は?長男のダウン症ってマジ?

7月2日都議選にて「都民ファーストの会」から出馬!見事当選を果たした元テレビ朝日アナウンサーの龍円愛梨さんの
過去のスキャンダルって何?学歴やダウン症の息子についても調べてみました!

龍円愛梨のプロフィール

名前 龍円愛梨(りゅうえんあいり)
生年月日 1977年 3月 31日
出身地 スウェーデンウプサラ県ウプサラ市
身長 163.5cm
体重 kg
血液型 型

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龍円愛梨の学歴

龍円愛梨さんは、父親の留学先であるスウェーデンウプサラ県ウプサラ市で生まれました。スウェーデンには6歳まで滞在しており、中学生のころはイギリスで過ごしていたそうです。国際派ですね~
帰国したのち、中高一貫の私立校である富士見丘高校を卒業。
河合塾へ通っていたそうで、英語の偏差値は70以上あったそうです!現在、国際連合公用語英語検定B級も取得しており、英語力はとても優秀なのがわかりますね。さすが帰国子女!

大学は、法政大学法学部へ進学します。
大学1年生の時にモデルとして活動をはじめ、「スプラッシュ」というモデル事務所に所属するようになりました。
当時は、ファッションモデルだけでなく水着姿での撮影もされていたそうです。

同時に、出版社「経済界」でアルバイトもしていたそうですよ~

大学卒業後、1999年にアナウンサーとしてテレビ朝日に入社をします。武内絵美アナと同期になります。
情報番組「朝いち!!やじうま」
バラエティ番組「『ぷっ』すま」・「内村プロデュース」
「週刊おかずのクッキング」などに出演していました。

2006年4月からはテレビ朝日報道局社会部に勤務するようになり、その後社会部に異動し報道記者として活動するようになりました。

2011年12月29日、34歳の時に12年務めたテレビ朝日を退社しています。

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龍円愛梨結婚してる旦那や子供について

テレビ朝日在職中である2011年に、貿易商の日系米国人男性と婚約をしていました。
退職した理由は、この事が原因かもしれませんね。
男性との出会いは、趣味であるサーフィンがきっかけでしばらくは遠距離恋愛をしていたそうです。

退職後、男性の住むアメリカ・カリフォルニア州へ移住し大学へ留学をします。
通っていたのは「サドルバックカレッジ」でジャーナリズムを専攻しいていました。

2013年5月5日、男性との間に長男ニコくんが2449gで生まれます。
しかし、男性の仕事が多忙につきこの時もまだ入籍はしておらず、未婚の母として出産したことになります。
その後、ニコくんが2歳の時に男性と破局し結局未婚のままシングルマザーとなりました。

この男性の正体なのですが…舟木三秀(ふなきみつひで)さんと言わています。
公表はしていませんが、まわりの方はみんな知っている事実だそうです。

舟木三秀(愛称:ナキ)
1965年10月26日生まれ
写真家
プロサーファー
アーティスト
絵描き
ルポライター
奄美大島観光大使

様々な肩書をお持ちの方ですね~

1994年カリフォルニア州サンクレメンテ市にサーフィン関連会社「アップサイド・ダウン社」を開業
2005年ハワイ・カウアイ島に移住し、サーフ用品コンセプトショップ「NAKISARF」を経営しています。

家庭向きではなかったんですかね~
ちょっと無責任な気がするのは私だけでしょうか?

龍円愛梨の長男のダウン症について

愛息子ニコくんですが、ダウン症という情報がありました。

この事実は、2014年に開設された龍円愛梨さんの公式ブログ「Sunny Life with NICO」にて公表しています。

ダウン症の症状に気づいたのは、生後すぐのことで

・母乳を飲まない
・20時間以上の長い睡眠時間
・泣かない

などの異変があったそうです。とても、心配だったと思います。
そして生後1か月後にダウン症の診断を受け、泣き崩れたそうです。

欧米ではダウン症児を育てていくにあたり日本よりも環境が整っていて、ダウン症について必死に学んだそうです。

2015年日本に帰国した後は、国立市にある実家に暮らしており都内にて週に1回ほどダウン症がある子と親が集う教室「DS SMILE CLASS」を開催しています。

ダウン症の日のイベントなどにも出ているそうです。

ニコくんと穏やかなで幸せな毎日を送っていると綴ってありました。

また、2016年12月より一般社団法人「シングルママこども支援会mamaUNIted」の会長を務めています。

龍円愛梨のランジェリーパブ勤務疑惑って?店の場所やスキャンダル内容が酷い!

龍円愛梨さんですが、過去にランジェリーパブに勤務疑惑が報じられスキャンダルとなりました。

「週刊現代1999年9月25日号」に掲載されたことが発端。
記事の内容は、当時法政大学3年生であった龍円愛梨さんが1997年5月から約1ヶ月の間ランジェリーパブに勤めていたというものでした。
お店の名前は「キューティーハニー」
詳しい住所はわかりませんが、六本木にあるお店のようです。
使用していた源氏名は「ユカ」と報じ、併せて水着の写真も掲載されていました。

しかし、これは全くのデタラメで掲載されていた写真は大学生のころモデルをしていた時の写真を無断掲載されていたとのこと。

ヒドイですね~!

テレビ朝日と龍円愛梨さんは、「週刊現代」を発行している講談社を相手取り民事訴訟を起こします。
内容は、当時まだ入社して間もない新人アナウンサーへの名誉棄損であり、2300万円の損害賠償請求と謝罪広告の掲載を求めるものでした。

裁判は2000年1月22日の第一回口頭弁論をかわきりに、約2年間にも及びました。
結果は原告である龍円愛梨さん側の勝訴で、770万円の損害賠償金と謝罪広告の掲載を命じる判決となりました。

講談社は「週刊現代2001年10月13日号」に謝罪文を掲載したようです。

新人アナウンサーの過去についてのスキャンダルって、最近でもありましたが…
根も葉もないところからどうしてこのような記事が生まれたのか不思議でなりませんね(汗)

まとめ

ひとことで言うと、波乱万丈な女性だな~という気もする龍円愛梨さん。
「小池チルドレン」の一員として、自身の経験を活かした都政改革を目指して欲しいですね!

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