スペイン国王の来日で静岡のスケジュールや目的が気になる!交通規制や渋滞をまとめ!

スペイン国王が来日されてひと目見ましたが・・・
イケメンではありませんか!

スペインと言えば熱い血が流れることで有名だそうですね。

女性の方も熱いんですね・・・

スペイン国王の静岡のスケジュール(予定)や目的、
交通規制や渋滞などをまとめようと注目していきます。

スペイン国王のプロフィール

名前 フェリペ6世(Felipe VI)
生年月日 1968年 1月 30日
在位 2014年 6月 19日
出身地 マドリード
身長 197cm
体重 ?kg
血液型 ?型

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スペイン国王の后 レティシアのプロフィール

名前 レティシア・オルティス・ロカソラーノ(Letizia Ortiz Rocasolano)
生年月日 1972年 9月 15日
出身地 オビエド
身長 170cm
体重 ?kg
血液型 ?型

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スペイン国王の静岡への目的やスケジュールは?

スペイン国王が来日されたのは、
1609年9月30日にスペイン船が海難事故をお越し、
船員300人が日本の千葉県御宿に流れ着いたことから
村人が介抱した記録が残っているそうです。

その時に静岡へ隠居した徳川家康が、
スペインの船員と会ってもてなしをして、
小型ながらも船を作ってあげて帰らしてもらったと
感動的な話があります。

徳川家康って・・・
鎖国を作った将軍なんだけど?

調べていくとまた新しい知識が増えて嬉しいもののふです。

鎖国って徳川家康や家光が作ったんではなく、
後の日本人が作った言葉だそうです。

本来は外国との交流を禁止するだけであって、
各地の部分開放のみ許可をしていただけであった。

徳川家康が外国との交流を断った理由は、
・キリシタン武士やキリシタン大名
・武器の購入や輸入
・諸藩大名の勝手で交易

その3つで徳川幕府を脅かすものと考えて禁止したそうです。

先の話に戻りますが、
海難事故で助けたお礼としてスペインから
高級時計をもらったそうです、

大砲の技術も見せつけられて・・・
外国には勝てないと家康は悟ったんではないでしょうか?

だから禁止令を出したっぽいよね?

海難事故を起こしたのが千葉県の御宿なんですが、
スペイン船員らを招き入れておもてなしたのが静岡だったということです。

だから今回のスペイン国王は千葉県ではなく、
静岡へ来日することになったみたいです。

家康に贈った高級時計も
静岡の久能山東照宮に置かれているそうです。

この時計を見に行くことも兼ねているんではないでしょうか?

スペイン国王の静岡のスケジュールは?

スペイン国王の静岡スケジュールを確認してみました。

1 久能山東照宮
2 静岡県地震防災センター
3 静岡浅間神社

やはり1の久能山東照宮がありましたね。
時計の見学ではなく、もしかして先祖が隠した財宝の在り処の一部が
この時計に書かれているから訪問するついでにその暗号地図をみるためとか・・・

そんなロマンも見えないところにあったりして?

静岡浅間神社の近くには徳川家康が晩年隠居していたお城でもあり、
駿府公園となっています。

お宝は静岡浅間神社に隠されているのかとロマンがあったりして?

スペイン国王の静岡来日で予測される渋滞は?

1 久能山東照宮
2 静岡県地震防災センター
3 静岡浅間神社

それら周辺の高速道やインターチェンジ、
国道、主要道路は警察車両や検問などで渋滞を起こしているんでしょうね。

渋滞が嫌なら
それら周辺の道は避けたほうが懸命ですね。

まとめ

そんな妄想もありながら・・・
スペイン国王の来訪をニュースで見てみたい気もしますが、
マスターズ中継もあるので・・・

寝不足になりそうな週末だな~。

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