31693

村田兆治がアウト×デラックス(2016年1月14日)で、

ぶっちゃけ告白するのかな~って今から楽しみです。

村田兆治さんの引退した年齢や

現在はどうしてるについてや

経歴とプロフィールなどを注目したいと思います。

村田兆治の引退年齢はいくつのとき?


1988年 村田兆治のピッチング

村田兆治さんは現役時代に、40歳でも衰えない

豪速球と切れの鋭いフォークボールで、

200勝以上あげたことで名球会入りされました。

ピッチャーの生命とも言える肘に

メスを入れたことで復活しました。

当時では、考えられなかったことを

肘を入れても戦えること表明したんですね。

村田兆治さんは、18歳の時に、東京オリオンズに

入団して、40歳に10勝あげて引退されました。

10勝も上げていればまだまだ現役で

やれていたのに・・・と思いますね。

でも、そこは村田兆治さんの美学なんでしょうか?

自分本来のの速球スピードが来年も投げられないし、

自分のピッチングができないということで

引退したんですよね・・・

現役引退の時は、たしか、・・・

145キロが投げられていたんですよね。

しかも、現在66歳になっても140キロの

スピードが投げられることで、

名球会OB会の試合や、スポーツ体育会の番組では、

絶対的なエースの存在者ですな^^;

あの清原との対決勝負が・・・

まさに、圧倒的に村田兆治さんの勝ちですな^^;

力の差が歴然と違いすぎるのもビックリしましたね。

村田兆治の現在は?

村田兆治さんが現役を引退した後は、解説者や

ダイエーホークスの一軍投手コーチを務めたそうです。

その後、心筋梗塞を患ってからは、コーチ業や監督業に

就いていないそうです。

コーチ業や監督業は激務のため、

心身に負担が大きいみたいね。

広島で選手をして、巨人に移籍して

引退後コーチに就いたあの木村拓也コーチも

練習中に倒れて、病院に搬送したものの

亡くなられましたし・・・><

村田兆治さんは、少年野球教室などで、

子供相手でも手を抜かないそうです。

村田兆治さんいわく・・・

「プロってすげーんだ!」

っていうのを見せるために、引退しても、

トレーニングは続けているとのこと・・・

それから、村田兆治さんは、

マスターリーグに参加していて、

そのリーグでも130キロ以下を投げたことないですって!

もし・・・村田兆治さんが、マスターリーグで

「130キロ以下を投げたら、ボールを今後握らない!」

とも言い切ったそうですよ。

130キロぐらいは誰でも投げられるって

言い切ってるみたいですね?^^;

村田兆治のwiki風プロフィールと経歴

出身地 広島県豊田郡本郷町(現:三原市)

生年月日 1949年11月27日(66歳)

身長 181 cm

体重 78 kg

選手情報

投球・打席 右投右打

ポジション 投手

プロ入り 1967年 ドラフト1位

初出場 1968年10月8日

最終出場 1990年10月13日(引退試合)

経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

選手歴 
 福山電波工業高等学校
 東京オリオンズ
 ロッテオリオンズ (1968 – 1990)

コーチ歴
 福岡ダイエーホークス (1995 – 1997)