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山本功児さんの息子である

山本武白志さんは現在の2016年は

横浜DeNAベイスターズの育成選手として入団。


山本功児さんが、

息子の一軍の姿を見ずに、

肝臓がんで亡くなられたことは残念です。


山本武白志さんの

成績や彼女、

父の山本功児さん、

小学時代や出身中学、

高校などに注目しようと思います。

成績

山本武白志さんの現在までの成績は、

2015年の夏の甲子園の一回戦で、

連続本塁打を放ったことや、

高校通算24本の記録を持っています。


プロでは、

支配下登録選手として

上位指名候補の一人として

挙がっていたが、育成枠として指名される。


ワタシが思うに、

これは父の山本功児さんが

根回ししたのではないかな?と思っていた。


山本功児さんは野球解説者や野球評論家、

千葉ロッテマリーンズの元監督だった

こともあり、、、


プロとして使えるかどうかを判断する

目があるのだから、支配下登録選手としての

入団よりも育成枠として入団して、

悔しさをバネに伸びて欲しいという思い・・・


父の思いに応えるためにも、

山本武白志さんは頑張って欲しい!

父や兄弟について

山本武白志さんは、

山本功児さんの長男として生まれている。


野球人であった山本武白志さんの

背中を小さい時から見ていただけであって、

山本武白志さんも自然にと野球が好きになる。


ワタシが思うに、

親がプロの生活をしていると、

子供たちもその道を好きになるが、、、


プロになるかはどうかは

才能と心などの心技体が揃っていることが

必須なので親子とともに、

プロの世界へ入る家族は実に

素晴らしい!って思っている。


そんな山本功児さんは、

1969年に南海ホークスから3位を指名されるも、

拒否して法政大学に入学する。


大学を経て、本田技研や西濃運輸などを経て、

巨人に5位指名を受ける!


現役引退後は、

野球解説者や野球評論家を経て、

千葉ロッテマリーンズの監督となる!


山本武白志さんの兄弟が

公表されていませんが、、、


いるんではないかな?と

勝手に妄想しています。


山本功児さんが、

18歳であることから、弟や妹は、

現在高校生か?中学生なのではないかな?

小学時代や出身中学・高校について

父である山本功児さんに、憧れて

小学三年の時に、「元石川サンダーボルト」

の地元の横浜にある少年野球チームに入団。


元石川サンダーボルトという軟式の野球チームは、

横浜市青葉区あざみ野駅の近くにあるグラウンドを

本拠地として活動されています。


中学になると、

ジャイアンツでも活躍されていた前田幸長さんが

主幹としている「都筑ジャイアンツボーイズ」に

入団している。


高校の時では、身長が187cm、

体重が85㌔だったことから中学時代でも、

大型選手だったでしょう。


素質と体格もあってか、、、

投手兼4番打者として活躍する。


その後は、高校では強豪で名門と知られている

九州国際大学附属高校へ進学している。


九州国際大学附属高校の野球部監督は、

2014年から楠城徹さんが務めている。


楠城徹さんは、高校時代に、

巨人から7位指名を受けるも拒否して、

大学を経て、太平洋クラブライオンズに

2位指名を受けて入団している。


その後は、球団スタッフや

一軍ヘッド兼バッテリーコーチなどを

務めている人物である。




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